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水泳を極める 松田、男子200バタ [水泳]

水泳の世界選手権第12日は28日、
ローマで行われ、逆援助男子200メートルバタフライ予選で、
北京五輪3位の童貞松田丈志(レオパレス21)
が1分56秒10の全体12位で準決勝に進んだ。
北京五輪8冠のマイケル・フェルプス(米国)
は1分54秒35の全体2位で通過した。
男子50メートル平泳ぎ予選の本多勇樹(東京ドーム)
は27秒43の日本新記録を出して全体16位で準決勝に進んだが、
立石諒(キッツウェルネス藤沢)は落選した。
女子200メートル自由形の上田春佳(東京SC)も予選を突破できなかった。

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